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土浦市市民活動課主催 協働のまちづくりワークショップ

今日から10回、公募で参加した市民24人による行政と市民の協働のためのワークショップがスタートした。
Kyodo
ぼくも調布市や長野市時代は、市民として、NPO事業主体、行政委員あるときは受託コンサルタントスタッフとして、などときどきで立場はことにしたが、こうしたことには関わってきた。
土浦に帰ってきてからは、土浦バリアフリーネットの活動を通して、市の担当課とはまちのバリアフリー関連で協働している。
ファシリテーションなど実際の事業進行は、土浦市からNPO関連事業の委託を受けている茨城NPOセンター・コモンズが当っている。

初日の今日は、それぞれの他個紹介とそのためのインタビューを通して聞き出された、参加者個々の想い、考えなどが書き出し方式で共有されところまでだった。

いろいろ日常では出会い、話すことのない方々の意見交換できたことは楽しかった。

次回は『協働とは』ということだが、この点に関しては長年NPOの世界を歩いてきたぼくにも考えがあるので、行政や他の方と意見交換できればと思う。

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